日東産業株式会社|福島県福島市(浄化槽の点検・粗大ごみ・引越しごみ・ハウスクリーニング・遺品整理等)

日東産業株式会社

トップページ > 会社案内 > 沿革

沿革

昭和24・ 6
日東搾油所を起業し、
小型連続搾油機2台にてナタネの委託搾油を始める。
昭和28・10・16
福島清掃社と称し、個人企業で清掃業創業
昭和37・ 4・13
福島市清掃組合を買収する。
昭和38・ 4
大口じん芥収集業の許可を得て、東北で最初の4t積みロードパッカーを使用して開業する。
昭和38・ 4
浄化槽維持管理業を開業する。
昭和39・ 7・ 1
法人に改組し、社名を日東産業有限会社とし、資本金250万円にて登記。
従来の営業種目の一切を包含させる。
昭和43・12・10
登記変更を行う。
搾油を抹消。清掃・砕石これに附帯する一切の業務とする。
昭和44・ 7・ 3
土湯温泉町天沼字立石地区を採石場として開山
日東産業天沼砕石場と称する。
昭和46・11・ 5
天沼砕石場砕石プラント機械設備完了して、試運転を開始。
11月8日より砕石(骨材)の製造販売を行う。
昭和49・ 6・20
子会社を設立。日東環境整備株式会社
資本金300万円にて産業廃棄物を企画 昭和50年5月21日「福島県指令環保第770号」を以て、産業廃棄物処理業の許可を受ける。
昭和55・ 4・25
子会社 日東環境整備株式会社が般55-第14223号にて一般建設業の許可を受けたので土木部門を移行し現在に至る。
昭和59・ 3・30
福島県知事より 産業廃棄物5種類の 収集及び運搬の許可を受ける。
平成 2・ 6・18
(有)八友を合併し、資本金250万円から1,050万円に登記変更を行う。
平成 2・ 9・ 7
福島県知事より 産業廃棄物9種類の 収集及び運搬の許可を受ける。
平成 4・ 7・ 3
福島県知事より感染性産業廃棄物の保管の許可を受ける。
平成 4・ 7・ 6
登記変更を行う。
目的を
・一般廃棄物の収集・運搬及び処理。
・産業廃棄物の収集・運搬及び処理。
・砕石業。
・前各号に附帯する一切の事業とする。
平成 5・ 6・16
浄化槽工事業登録申請し、登録される。
福島県知事(登-5) 第1068号
平成 5・ 7・ 7
福島保健所より 特別管理産業廃棄物収集運搬業(感染性産業廃棄物)の許可を受ける。
平成10・ 4・ 1
(福島市長)福島市公共下水道管理者より 排水設備工事業者の指定を受ける。
福島市公共下水道管理者 指定第146号
平成14・ 9・17
いわき市長より産業廃棄物4種類の収集及び運搬の許可を受ける。
平成14・10・ 8
郡山市長より産業廃棄物5種類の収集及び運搬の許可を受ける。
平成19・ 1・31
登記変更を行う。目的変更(2業種追加)
・一般廃棄物の収集・運搬及び処理。
・産業廃棄物の収集・運搬及び処理。
・砕石業。
・労働者派遣事業法に基づく労働者派遣事業
・建物サービス業
・前各号に附帯する一切の事業とする。
平成19・ 2・ 8
特定労働者派遣事業届出し、受理される。
厚生労働大臣 届出受理番号 特07-300355
平成19・ 2・16
建築物清掃業登録申請し、登録される。
福島県 19清 第102号
平成20・ 7・ 3
郡山市に浄化槽保守点検業登録申請し登録される。
郡山市長 第151号
平成21・ 6・ 1
日東産業有限会社 を 日東産業株式会社に 商号変更。
平成21・10・30
桑折町長より一般廃棄物収集運搬業の許可を受ける。
桑折町長 第7号
平成22・ 4・ 1
伊達市長より一般廃棄物収集運搬業の許可を受ける。
伊達市長 第20号
平成22・ 5・25
登記変更を行う。目的変更(3業種追加)
1、一般廃棄物の収集・運搬及び処理。
2、産業廃棄物の収集・運搬及び処理。
3、砕石業。
4、労働者派遣事業法に基づく労働者派遣事業
5、建物サービス業
6、土木工事の設計、施工、監理及び請負
7、建築工事の設計、施工、監理及び請負
8、ボイラー、貯水槽、浄化槽の設計、施工、監理及び
  請負並びにそれらの調査、コンサルタント業務
9、前各号に附帯する一切の事業。
平成22・ 7・13
福島県知事より一般建設業(5業種)の許可を受ける。
福島県知事(般-22)第28524号
・土   木   工事業
・とび・土木   工事業
・石       工事業
・ほ 装     工事業
・しゅんせつ   工事業
平成22・10・ 1
(有)リーディングワンを吸収合併する。
平成24. 6.26
福島県知事の「砕石法に基づく岩石採取廃止届」
「林地開発完了届」を提出し受理される。

会社案内


このページの先頭へ